かなり、怠けてました。。。
一ヶ月以上、アップデートしてなかったな~。。 さて、ただいま私は日本に一時帰国中です。 来年の2月中旬辺りにカナダに戻る予定でいます。 その後、すぐに就職するので、何だか不安や心配事が多い。 留学は1年半、今年の1月に1週間だけ慌しい一時帰国をした以来、約11ヶ月ぶりの日本です。 今回は2ヶ月以上日本にいる予定なので、ノンビリと過ごして久々に都心の街を歩いたりしてます。 しかし、久々に街を歩いたら、あまりにも人が多すぎてそんなに歩いたわけでもないのにすぐ疲れてしまい、すぐに帰宅。 22年間、普通にこのエリアで暮らしてきたという事実に自分で驚く。 「あぁ、東京ってこんなに忙しい街だったんだなぁ~」と・・・。 さすがは世界の東京。この忙しさなくして、現代の日本はあり得なかったのだろうと・・・。 日本人てすごいです。色々な意味ですごい。自分の国に久々戻ってきて、自分の国にカルチャーショック。 喧騒としたこの社会で、自分の将来を見つめなおす良い機会ができたなと思います。 東京に戻って来て、現実逃避気味になりがちな自分ですが、これはただの甘ったれた女の戯言なんですよね。 しかし、やはり一生東京には住めないな~・・・。 将来、自分にそれなりの経済性があったら両親を静かな街で安らぎながら過ごしてもらいたいな~・・・・。と思うのであります。。。 あれ、文法変?
えー、近頃ベジタリアンについてとか、世界平和についてとか全く話題に出していませんが、ブログはあくまでブログ。
完全に自己満足なので、好きなことを勝手に語りたいと思います。 今回はプランプキンの「恋ばな」。 と言っても大したことないけど・・・。 もしかしたら来週、ロサンゼルスに行くかもしれません。 なぜなら私のボーイフレンドも一時的に仕事の関係でLAに滞在しているからです。 どっかでも書きましたが、私達は遠距離恋愛中です。 来年はお互い日本で就職する予定なので、来年で遠距離ではなくるはず?! 実は現在お互い北米に在住です。 彼は1ヶ月か2ヶ月毎に会いに来てくれます。先週も4日間という短い期間ですが会いに来てくれました。ウフ いつも彼が会いに来てくれるばかりなので、彼がLAに滞在している間に私も帰国間近だし、記念としてLAに会いに行くのも良いかも~。と思い、電話で彼に提案。 「行きたいけどお金が微妙かも・・・。」と言ったら、「半分払う」という返事。 そんなら、行っても良いやんけ~!というわけで、行くことになりそうです。 遠距離恋愛で、何でなのかは分かりませんが私は彼を信頼し切っているので、離れていて寂しくなることはありますが、不安になることがありません。 たぶん彼も同じだと思います。 お互い信頼し合うのが、遠距離恋愛を続かせる秘訣のような気がします。 ただ、私も私で来週は忙しくなるかもしれないので微妙かも・・・。 まだ定かではありませんが・・・。
今日、ブログ探検をしていたところ、とても素晴らしいブログを発見してしまいました。
http://ameblo.jp/servlet/TBInterface/10001673136 管理者keiさんの、幸せな結婚生活を紹介している「セキララ性活」。 ブログ名自体が、ちょっと興味をそそりますよね。 旦那さんとのエロエロな話題もありますが、何よりもこんな幸せな結婚生活を送ってらっしゃるなんて羨ましくてしょうがない~。 結婚して12年だそうですが、ご主人様とラブラブ。女の子のお子さんも2人いるとのこと。 目頭が熱くなるような内容もあり、なんて素敵なんだろうと思いました。 私もkeiさんのような幸せな家庭を持ちた~い。と心から思わせるようなブログです。 おススメです♪
昔の話しになりますが大学2年生の夏休み、大学の友人2人(私を含め3人)でタイで貧乏旅行しました。3週間非常に充実して、かなり楽しみました。
タイの北部にチェンマイという所があり、3人で行って安宿に泊まりました。 もちろん安宿なので、ちゃんとした設備などもなく、下着はシャワーを浴びるついでにいつも一緒に洗濯をしておりました。 翌朝、友人が驚き、爆笑しながら私に一言。 「ヤバイよ!パンツに蟻の行列ができてるよ。」 ハッとして、前の晩にベッド横に干しておいた私のパンツを見ると、なんと蟻が列を作ってたかっていたのです。 友人二人は爆笑。 とりあえず、不思議に思いながらもう一度洗わねばと、浴室に行き、こっそり自分のパンツの匂いをかぎました。 そしたら!なんと!!とっても甘い香りがうっすらするではありませんか! まるで、綿菓子を作るときのような、あのあま~い香りです。 それで、その後よくよく考えたんですが、もしや私のオシッコ(汚くてすみません)には糖分が混ざっていたのではないかと思いました。 私はもともと、すごく甘党なんですが、タイの食べ物はとにくかく甘いものが多かったんです。 緑茶を買ってのんでも甘いのです。 そんなんで、タイでの旅行は常に甘いものを食べたり飲んだりしてました。 そのときは、「そうか~、砂糖の威力はすごいな~」と逆に感心してたんですが、今考えると、それって健康上かなり危ないですよね?? そのときの健康状態がどんな状態だったかは自分でもよく分かりませんが、それって糖尿病になるんでしょうかね? ただその次の年に、ちょっと体調を崩し入院したんですが、健康診断をしたら糖尿病などの心配は全くありませんでした。 あれは一体なんだったんだろうか~?
悲しい出来事をお報せせねばなりません。
92歳の母方の祖母が亡くなりました。。。。 2時間ほど前に、日本の実家から電話がありました。 母に葬式だけでも出たいと言ったのですが、 帰国間近だし帰国したらお線香をあげれば良いと・・・。 身内の葬式の場合は、飛行機のチケットは保険からおりるのに。。 お見舞いに行くたびに、目に見えてどんどん衰弱しているのが分かったので、 最後の辛いお別れの姿を見ずに済んで良かったのかもしれないと思えば少し気が楽になるかな・・・?最後にお見舞いしたときは、鼻に管を入れられて、とても痛々しい姿だったので、やっとおばあちゃんも楽になれたはずです。 祖母は私の名前の名付け親で、末っ子(私の母)の娘なので可愛がってくれました。 今は離れすぎていて、お通夜にもお葬式にも出ることができませんが、心から冥福を祈るばかりです。
環境問題などについてウダウダ言っているプランプキンでありますが、
そういった情報が出ている本を読んだり、WEBサイトを覗きに行くと必ず困ったことが起こります。 私は血なまぐさい画像が一切ダメなんです・・・・。全く見れません・・・・。 例えば、動物愛護活動しているWEBサイトとかを見に行くと、よく動物の死体の画像がありますよね。そういうのがどうしても苦手で、見ることができません。 大きな傷を負って血が流れていたり、内臓が出ている画像なんて、とてもじゃないけど見れません。痛々しい人間、動物ダメなんですよね~・・・・。 見てるだけで、痛くて痛くてしょうがなくなります。 客観的にそういった対象物を見ることができなくなっちゃうんです。 文章だけなら全く平気なんですが。横にグロテスクな画像があると、視界に入ってくるから肝心な文章も読めなくなります。 これからもっともっと色々な勉強をしていきたいので、どうにか訓練してそういった画像が見れるようになりたいんですが、どんなに努力して見ようとしても見た瞬間に「あわわわ」してしまって凝視できません。そしてその日は、その画像がずっと脳裏に焼きついてしまうので、夜も眠れなくなります。 誰だったかなー、福沢諭吉だったっけなー。 何だか幕末から明治にかけての有名な男の人で、血がものすごく苦手で 目の治療してる人の姿を見て、その場から逃げ出したとかなんとか・・・。 平気な顔してそういった画像を見ることができる人に感心してしまいます。 はぁー。どうしようもないですね・・・・。やっぱり訓練なのかな。
知る人ぞ知る、岡田あーみんの「ルナティック雑技団」。
この漫画は好き嫌いはっきり分かれると思いますが、私は好きなんですよねぇ。 おっもしろいですよ~。 かなり「やり過ぎ!」という言いたくなる内容ですが、そのオーバーなところが良いんです。 馬鹿らしい、と言われればそれまでなんですが、素直に笑えます。 少女漫画版の最強ギャグ漫画なので、興味のある方はぜひ読んでみてください。 フフフフ
私はあまり歌詞のある曲を聴きません。
べつに嫌いというわけじゃないんですよ。もちろん、全く聴かないというわけでもありません。 特に聴かないのはJ-POP。。。ほぼ聴きませんねぇ・・・。 好きなアーティストはいますが。 箏を弾いているせいもあって、民族音楽がとても好きです。 伝統楽器を用いた音がかなり好きです。 民族音楽ではないですが、 好きなのはThe Blue Herbというヒップホップ?なのかなぁ。。。 というグループの曲です。彼らは日本人ですよ。 ヒップホップなので、歌詞はあります。 結構人気出てきてるんじゃないかなー。。 というわけで、聴いてみてください。
プランプキンは箏を弾きます。(琴)とも言います。
厳密には「箏」が正しいですが。 小さい頃からずっと弾いていますが、まだまだヒヨッコです。 若い人に楽器と言ったら、ピアノとかバイオリンとかギターなど西洋楽器が主流ですよね。 それら西洋楽器はドレミ音階で私達の世代が慣れ親しんでいるものですが、 箏の音階は五つの種類の音階から成りたっており、ドレミ音階とは全く異なります。 もちろん、曲によって音階は変化しますが。。。。 ものすごく古典的な曲になりますと、弾いている本人ですら眠くなるくらい、ゆーっくーり弾いたりします。 音楽というのは、音階とリズムで全てが決まるような気します。 確かに、現代の日本で、5音階の古典邦楽が若い世代に受けいれられるかと言われれば それは到底難しい話しですよね。。
プランプキンは勉強が大嫌いです。
しかし、本は漫画、活字問わず読みます。 なので、高校時代に人生最後に受けた数学のテストは10点。でした。 勉強せずに本ばかり読んでいたあの頃を思うと、まさに後悔先に立たず。。。。 えー、ではプランプキンの大好きな本を紹介します。 「大岡昇平」。この人はすごいですよ~。 何がすごいって?そりゃー、彼の本を読んでみれば解ります。 プランプキンの大好きな本は「俘虜記」という有名な作品です。 本がボロボロに擦り切れるまで何度も読み返しました。 何度読み返しても、新しい発見がある作品なのです。 初めて読んだのが高校一年だったので、それから大人になるにつれて、読み返す内に 私自身の脳みその構造が変化した。つまり価値観などが変わったというのことです。 わけあって、そのカワイイ、プランプキンのボロボロの愛読書はもう二度と、 プランプキンの手元には戻りません。(新しいの買えば良いだけですが)シクシク。 そろそろ読書の秋だし、ちょっくら活字を読みたいな~。 なんて思ってらっしゃる方、大岡昇平はおすすめです。 < 前のページ次のページ >
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